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弱虫ペダル637話ネタバレ!川田の挑発的な態度が波乱の幕開け?

弱虫ペダル ネタバレ最新話637話確定速報!御堂筋に新たな気持ちが芽生える?
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2021年5月6日発売号の週刊少年チャンピオンに掲載予定の弱虫ペダル本誌637話のネタバレ最新話確定画バレ速報をお届けします。

弱虫ペダル636話では、御堂筋がキャップテンになったことをしり、坂道のワクワクが加速します。

坂道は一言「おめでとう」を伝えたいと御堂筋に電話をかけます。

何度かコールが鳴った後に御堂筋が電話に出て坂道は”おめでとう”を伝えることができました。

坂道の対応に御堂筋は困惑しながらのタオルの正体を掴むことができました。

そしてモブキャラ川田と桜井が再登場…。

一度は自転車部に入るも練習に耐えきれず退部した2人。

再入部を企んでる様子ですが果たして上手く行くのでしょうか?

次回の弱虫ペダルの内容も気になりますね。

弱虫ペダル637話の内容がわかりましたらこちらのページに追記していきます。

今回は「弱虫ペダル637話ネタバレ!川田の挑発的な態度が波乱の幕開け? 」と題してお届けします。

>>弱虫ペダル最新話ネタバレはこちら<<

 

弱虫ペダル637話ネタバレ考察

考えられる今後の弱虫ペダルの展開を紹介していきたいと思います。

弱虫ペダル最新話636話までのネタバレを含みますのでご注意ください。

 

弱虫ペダル637話ネタバレ考察|桜井と川田は入部できない?

川田と桜井というキャラが登場してきました。

覚えていますでしょか?

坂道たちと同じ3年で1年時代にインハイに出ると躍起になっていた2人です。

金城の練習が厳しすぎで退部したようですが、キャップテンに坂道がなったと聞いた途端、再入部を目論見ます。(いつ退部したのかは不明…)

しかし、一度は退部している身。

退部後も何かを頑張ってきたわけでもなさそうですし…

これでは坂道たちとは天と地ほど差が開いていることは明らかですよね。

それに再入部に対して坂道は許すかも知れませんが、今泉と鳴子が黙ってない気がします。

再入部するにあたって一波乱ありそうですね。

とはいえ、坂道たちと一緒に走れば実力差なんて嫌でも理解してしまうでしょうけどね…。w

桜井と川田の野望は叶うのでしょうか?

どう展開するのか楽しみですね。

 

弱虫ペダル637話ネタバレ考察|ツイッターでの感想・予想は?

弱虫ペダル636話を読んでのツイッターの感想や予想などを紹介します。

弱虫ペダル637話ネタバレ

弱虫ペダル637話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

弱虫ペダル637話ネタバレ|購買部へダッシュ!

昼休みのチャイムが鳴り段竹と鏑木は勢いよく教室を飛び出します。

そのまま購買部へ。

目的は木曜限定のスペシャルヤキソバ甘辛ソースたっぷりのコッペパンを買うためです。

最後の2個をゲットしてご満悦の2人。

そこへ後ろから川田と桜井が声を掛けます。

高校生の青春って感じですね!

購買部とかめっちゃ懐かしい…。w

 

弱虫ペダル637話ネタバレ|川田の挑発

川田は食べ歩きをする鏑木に「バカだろ」と言いますが、鏑木は気にせず立ち去ろうとする。

しかし、川田が元自転車競技部だと知ると態度を変えます。

理由は先輩たちの弱みが握れるかも?という不純な動機でした。w

そして川田が「俺からの質問に答えろ」と告げ「この前の峰ヶ山レースはレベルが低かったのか?」と質問します。

質問の意図がわからず困惑する鏑木と段竹だったが、鏑木は「低かった」と答えます。

すると川田は納得した様子を見せ「インハイに出場してない段竹でも優勝できたのだからな」と不敵な笑みを見せる。

めっちゃ嫌味なやつですね…。

何をそんなに根に持っているのか?

相当、坂道のキャップテンが気に入らなかったことが伝わってきますね。

 

弱虫ペダル637話ネタバレ|苛立つ2人

川田の言葉に鏑木がキレます。

鏑木は「段竹が優勝できたのは努力したからだ」と反論する。

これに対して川田は「努力したからって1位になれるほどスポーツの世界は甘くない」と言い放つ。

更に「自分は身に染みてわかっている。小野田も運がいいだけだ。」と続けます。

鏑木と段竹は苛立ちながらもその場を後にし、放課後部室で杉元に一部始終を説明します。

鏑木の発言素敵ですね。

というより後輩の段竹に当たるとか心狭すぎな気がしますが…。

というか峰ヶ山ヒルクライム見に来てたんですかね?(絶対来てない気がする)

誰を相手にして勝ったのか知ってんのか?!って言いたい・・。w

 

弱虫ペダル637話ネタバレ|入部希望者登場!

杉元は2人をなだめながら説明します。

川田はテニス部に入部し1年の新人戦で県の準決勝へ進出し、桜井は野球部ですぐにキャッチャーでレギュラーになったようです。

そこへ今泉と鳴子も現れます。

今泉は「川田は部の規律に反してテニス部を辞めたらしい」と補足します。

そして坂道も少し遅れて姿をみせ「入部希望者が2人もやってきた」と嬉しそうに言います。

その後紹介したのは川田と桜井でした。

川田は「あの頃は世話になった。またよろしく」と今泉の肩を叩きます。

退部した後もスポーツで2人とも頑張っていたようですね。

とはい川田の挑発的な態度には波乱が起こりそうな気しかしないですが…。

とりあえず一度ぎゃぶんと言わせてほしいですね。w

 

弱虫ペダル637話ネタバレまとめ

最新話速報として弱虫ペダル637話のネタバレを紹介してきました。

弱虫ペダル637話では、川田の挑発的な態度が前面的にでていましたね。

坂道がキャップテンになったことが気に食わないようで、段竹と鏑木にちょっかいを掛けます。

川田と桜井は合宿終わりまで自転車部に在籍していて、その後川田はテニス部に。

桜井は野球部へ入部し直しそれぞれそれなりの成果を上げていたようです。

そんな2人が自転車競技部へ入部希望者として姿を現します。

終始、気に障る態度をとる川田に対して桜井は無口なまま…。

坂道は2人の入部を受け入れるのでしょうか?

今後の弱虫ペダルの展開も気になりますね。

以上「弱虫ペダルネタバレ637話最新話確定速報!川田の挑発的な態度が波乱の幕開け?  」と題してお届けしました。

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