弱虫ペダル

弱虫ペダル626話ネタバレ!段竹がエースだと知り新開が先に仕掛ける! 

2021年2月11日発売号の週刊少年チャンピオンに掲載予定の弱虫ペダル本誌626話のネタバレ最新話確定画バレ速報をお届けします。

弱虫ペダル625話では、つづら折り勝負は鏑木が制し追いついてきた坂道と段竹に勝利を伝えます。

段竹と鏑木は再会と勝利を喜び仲睦まじい姿を見せます。

しかし、鏑木はもう限界を超えていてヘロヘロ状態です。

そして段竹に想いを伝え、坂道に後を託し後ろへ下がり集団から離れてしまいました。

段竹は鏑木の想いを受け最終レースに向け加速します。

箱学は総北の様子が読みと違う事に気づきエースは坂道ではないと確信します。

新開は段竹との勝負なら負けないと自信を覗かせます。

総北の作戦に気づいた箱学はどう動くのか?

またもや新開が先に仕掛けるのか?!

次回の弱虫ペダルの内容も気になりますね。

弱虫ペダル626話の内容がわかりましたらこちらのページに追記していきます。

今回は「弱虫ペダル626話ネタバレ! 鏑木の想いをのせて段竹が熱い走りを見せる?  」と題してお届けします。

>>弱虫ペダルの最新話のネタバレはこちら<<

 

弱虫ペダル626話ネタバレ考察

考えられる今後の弱虫ペダルの展開を紹介していきたいと思います。

弱虫ペダル最新話625話までのネタバレを含みますのでご注意ください。

 

弱虫ペダル626話ネタバレ考察|新開の独壇場になる?

エースが坂道ではなく段竹ということを理解した新開悠人。

だとすると新開とバトルするのは必然的に段竹という事になりますよね。

新開は当然勝つ気満々です!

ここから新開の独壇場が始まるのでしょうか?

ピークホーネットの異名を持つ新開が最初に坂道に仕掛けたように段竹にも同じ手を使うのでしょうか?

坂道は跳ね返すことができましたが、段竹は今のところメンタル弱めです。

新開に迫られて怖気づいてしまわないか心配です。

とにかく新開はやる気満々の様子なので、何かしら仕掛けてくるとみて間違いないでしょう!

 

弱虫ペダル626話ネタバレ考察|鏑木の気持ちを知り段竹の走りが変化する?

段竹は、高田城の挑発に乗り飛び出してしまった鏑木のことを終始心配していましたよね?

鏑木のサポートをずっとしていたこともあり鏑木の性格はよくわかっているはず。

しかしそれにしても心配しすぎではないか?w

鏑木の才能を認めているならもっと信じてあげてもいいのでは?と個人的には思っています。

そんな心配性の段竹ですが、坂道から鏑木の心理を聞いてようやく腑に落ちた模様…

そして鏑木はつづら折り勝負に勝利しました。

これは段竹にとっても衝撃の展開になったことでしょう!

元々のポテンシャルはあるはずなので、鏑木負けない強い走りをみせてくれると期待しています。

段竹の走りに注目ですね!

 

弱虫ペダル626話ネタバレ考察|ツイッターでの感想・予想は?

弱虫ペダル625話を読んでのつ言ったの感想や予想などを紹介します。

 

弱虫ペダル626話ネタバレ

弱虫ペダル626話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

弱虫ペダル626話ネタバレ|残り3㎞地点…

レースもいよいよ終盤です!

残り3㎞地点までやってきました。

両チーム壁坂を上ります。

ゴールに近づく度に地元の総北ファンの歓声が大きくなります。

新開はこれに対して「逆境は嫌いじゃない」と燃えている様子。

新開らしい反応ですね。

ずっと兄と比べられて生きてきたのでこういう展開はむしろ得意と言ってもいいのかもしれません。

 

弱虫ペダル626話ネタバレ|新開の「チャンス」とは?

そして新開は加速し坂道と段竹に追いつきます。

新開は事前に高田城に「段竹がエースなら負けない。自分から仕掛ける」と話していました。

そして言葉通り新開はレース序盤に坂道にしたように段竹にも詰め寄りガードレールに追いやり先に仕掛けます。

ここで新開はチャンスについて持論を展開します。

「エースに選ばれたのは実力なのか?たまたま巡ってきた機会をチャンスだと思うのか?」

「チャンスは自力で手に入れるのもだ!」と。

 

弱虫ペダル626話ネタバレ|譲らない段竹!

段竹は新開の圧に怯みそうになりますが、「自分も譲らない!」とチーム総北の今までの走りを思い出し応えます。

ゴールまで残り2,5㎞です!

新開は「勝負だ!」と言ってさらに加速していきます。

段竹のメンタルを心配していまいたが、鏑木の走りが効いているようでよかったです。

段竹は「総北を背負って走りたい」という思いをずっと抱えていましたよね?

ですが、自分に自信を持てずにいるところがあってどこか遠慮みたいなのもがありました。

このレースでその遠慮みたいなものを払拭してくれることを期待します。

 

弱虫ペダル626話ネタバレ|坂道が加速する?

新開の加速に高田城は焦りをみせます。

段竹がエースということは、坂道がアシストすることになると…

高田城の焦りをよそに坂道は段竹に伝えます。

「全力で前を追うので離れないでください!」と。

これから坂道の加速が見れそうですね!

地元ファンもこれがみたかったのではないでしょうか?

段竹は坂道の加速についていけるのでしょうか?

高田城の不安は的中するのか?

色々気になりますね!

次回627話へつづく…

 

弱虫ペダル626話ネタバレまとめ

弱虫ペダル625では、総北の動きが予想と違ったため箱学はエースは坂道ではないことに気づきます。

最終勝負が坂道ではなく段竹だと悟った新開は余裕の笑みを浮かべます。

最新話速報として弱虫ペダル626話のネタバレを紹介してきました。

弱虫ペダル626話では、ゴールまで3㎞地点までやってきました。

地元ファンたちのボルテージも上がっている様子です。

ここで新開が先に仕掛けていきます。

エースの段竹に詰め寄りガードレールに追いやりますが、段竹も負けてはいません。

総北を背負っているわけですから、気迫の走りをみせます。

新開は勝負だと言って先に加速していきます。

坂道は段竹に「全力で追うのでついてきて!」と声をかけ加速しようとします。

次回は、山王の坂道が本領発揮しそうですね!

久々に坂道の走りが見れそうで楽しみです。

今後の弱虫ペダルの展開も気になりますね。

以上「弱虫ペダル626話ネタバレ!段竹がエースだと知り新開が先に仕掛ける!」と題してお届けしました。

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