呪術廻戦

呪術廻戦139話ネタバレ!早々に虎杖を狙う禪院直哉と乙骨優太の2人が揃う!

2021年2月15日発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定の呪術廻戦本誌139話のネタバレ最新話確定画バレ速報をお届けします。

呪術廻戦138話では、禪院直毘人が死亡、禪院真希の重症が明らかになりました。

禪院直毘人の遺言により、新たな当主に禪院直哉が選ばれました。

しかし直毘人の遺言には続きがあり「五条悟が戦闘不能の場合、当主を伏黒恵にする。」といった内容でした。

直哉がこれに従うはずもなく伏黒恵の暗殺を企てます。

一方、虎杖は張相と協力して東京の呪霊を祓っていました。

張相は、弟を殺した虎杖を一度は殺そうしましたが、虎杖が弟であると確信したためこのことは「事故」と処理し虎杖を責めることはしないようです。

虎杖は張相と一緒にいたんですね!

張相が味方かどうかは怪しいところではありますが、少なくとも虎杖を裏切ることはないと思いますので一安心です。

まだ明らかになっていない呪術師の安否はどうなっているのでしょう!?

次回の呪術廻戦の内容も気になりますね。

呪術廻戦139話の内容がわかりましたらこちらのページに追記していきます。

今回は「呪術廻戦139話ネタバレ! 虎杖雄仁は伏黒恵と行動を共にすること拒む?   」と題してお届けします。

 

呪術廻戦139話ネタバレ考察

考えられる今後の呪術廻戦の展開を紹介していきたいと思います。

呪術廻戦最新話138話までのネタバレを含みますのでご注意ください。

 

呪術廻戦139話ネタバレ考察|ツイッターでの感想・予想は?

 

呪術廻戦139話ネタバレ

呪術廻戦139話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

呪術廻戦139話ネタバレ|虎杖悠仁の戦いっぷりは鬼神?

東京に出現する呪霊を祓う事に虎杖と張相が奮闘しています。

虎杖が橋の上で手をたたき呪霊を誘います。

現れた呪霊を虎杖は祓わずに逃げ、その後もたくさんの呪霊が虎杖を狙って追いかけてきます。

そんな呪霊を引き連れて虎杖は地下道へ入る。

そして、地下道で待ち構えていた張相に虎杖が叫びます。

張相は虎杖の呼びかけに応え「穿血」を繰り出し、虎杖を追ってきた呪霊を串刺しにします。

今度は張相が虎杖を呼ぶ。

それに対して虎杖が「穿血」を逃れた呪霊を祓います。

この虎杖の姿を張相は「まさに鬼神!さすが俺の弟!!」と言い褒めます。

虎杖は「まだいってんの?」と呆れている様子。

虎杖はまだ「弟」だと認めてないようですね。

 

呪術廻戦139話ネタバレ|禪院直哉が登場!

そんな2人の元に突然声をかけてくる人物が…

「恵君おらんやん」

禪院直哉が早速の登場!

ってかめっちゃくるの早いやん。w

禪院直哉の突然の登場に虎杖が怪訝な顔をします。

直哉は話を続けます。

「こんなことある?君らも何してんの?逃げる気ないん?」と。

「逃げる?」と不思議そうに虎杖が直哉に言います。

直哉は「知らんの?悟君の後ろだてがなくなったから君死刑やで?」とさらっと返します。

やっぱり本人はこの事実を知らなかったようですね…

 

呪術廻戦139話ネタバレ|禪院直哉の目的とは?

この言葉に張相が反応し怒りをあらわにします。

『五条さんが利かせた融通で救われた術師が数多くいる。』

虎杖は、猪野のこの言葉を思い出します。

更に直哉は「用があるのは恵くんやから君のことはどうでもええ。」

「ただ、チョコマカされるのもアレやし足の骨でも折っとこか」と続けます。

虎杖は「伏黒に何の用だよ」と伏黒を気にかけます。

直哉は「死んでもらおう思って。その前に一筆かいてもらえると助かるねんけどな。」と答えると虎杖の表情が一変し直哉を睨みつけます。

 

呪術廻戦139話ネタバレ|虎杖と張相の動きは想像以上?

その瞬間、高架から飛び降りた直哉が一瞬で虎杖たちの前に現れ、虎杖の顔面に直哉の拳が捉えます。

更に張相の攻撃をかわし、再び一瞬姿を消します。

虎杖は「早いけど何かへんだな。」と疑問を持ちます。

「術式だろうな。」と張相が答えます。

直哉は「思ったよりやるね。なめとったわ。」

「宿儺の器はわかるとしてとなりの君は何者や。もうちょい速くしてみるか」と言います。

直哉の術式って瞬間移動?

前当主の禪院直毘人と同じもの何ですかね?

 

呪術廻戦139話ネタバレ|死刑執行人の乙骨優太も登場!

その時…

不気味な空気が3人を包みます。

不気味な空気の方へ虎杖が振り返えると…

「一人じゃないんだ?」

そこには、圧倒的な呪力を纏った乙骨優太の姿が!!

乙骨も登場してきまいたね!

虎杖を狙う禪院直哉と乙骨優太の2人が早々に揃ってしまいました。

虎杖と張相はどうなってしまうのでしょうか!?

呪術廻戦140話へつづく…

 

呪術廻戦139話ネタバレまとめ

呪術廻戦138では、渋谷事変で負傷した術師の安否が少し明らかになりました。

禪院直毘人は死亡し、新当主に禪院直哉が選ばれました。

禪院真希の生存も確認されましたが、容態はかなり悪いようです。

そして直毘人の続きの遺言により伏黒恵の命が狙われるとう事態に…

一方で、虎杖は張相と一緒に行動を共にしており東京の呪霊を祓うことに奮闘していました。

最新話速報として呪術廻戦139話のネタバレを紹介してきました。

呪術廻戦139話では、虎杖と張相が登場の呪霊を祓うのに奮闘していました。

2人のコンビネーションがばっちりでしたね。

そこへ禪院直哉が現れましたが、直哉の目的はあくまで伏黒恵を殺すことで虎杖に関してはどうでもいいようです。

ですが、邪魔されたくないようでそれなりのダメージは与えたいようです。

虎杖・張相vs禪院直哉の攻防戦が繰り広げられる中…

圧倒的な存在感を放つ乙骨優太が現れます。

ここで虎杖を狙う2人が揃ってしまうとは嫌な感じですね。

絶対絶命のピンチを迎えた虎杖!

乙骨と虎杖は初対面のはず!

どんな反応をみせるのでしょうか?

今後の呪術廻戦の展開も気になりますね。

以上「呪術廻戦139話ネタバレ!虎杖雄仁は伏黒恵と行動を共にすること拒む?  」と題してお届けしました。

LINE@

公式LINEを始めました!
近日中にお得な情報を配信予定なので、登録して待機しておいてください!

友だち追加